会社情報

代表取締役 / エンゲージメントアドバイザー

浅田 崇裕

Asada Takahiro

国立大阪大学大学院基礎工学研究科卒業。セイコーエプソン(子会社含む)にて設計、販売会社管理、デザイン業務に従事。退社後、デザイン専門学校にてWebデザインを習得。デザイン会社勤務を経て2020年3月に株式会社ウィライを起業。事業の傍ら長野朝日放送にてイベント企画・運営の他、番組・CM制作にも携わる(2025年退社)。独学で習得した働く人の心理学に、ものづくりの現場で培った5ゲン主義(現場・現実・現物・原理・原則)の視点とそれまでの経験を加えた独自の研修コンテンツを開発。産業カウンセラー養成講座修了。兵庫県神戸市出身。双子を含む3児の父。趣味はテニスと信州の発酵食ジャーニー。

エナジャイズアドバイザー

中野 希友未

Nakano Mayumi

長野市出身。法政大学社会学部を卒業後、2019年に長野朝日放送へ入社。アナウンサーとして報道・情報番組に出演する傍ら、企画やディレクションなど番組制作にも携わる。2023年9月から1年間、テレビ朝日に出向し、幅広い現場経験を積む。2026年退社。現在はフリーアナウンサーとしても長野県内で活動中。趣味は山登りで、日本百名山を制覇することが夢。

顧問
エズゼクティブSELアドバイザー

高見 佐知

Takami Sachi

京都大学大学院教育学研究科修士課程修了。米国で学校管理運営を学び、SEL(社会性と感情の学習)や主体性を育む教育について海外研修・研究を重ねる。帰国後は大阪市教育委員会等で英語教育や教員研修に従事し、海外教育プログラムの日本への導入・普及を推進。現在は公益財団法人未来教育研究所研究開発局長として、ウェルビーイングやSEL、多文化・グローバル教育の発展に取り組んでいる。
 
【書籍翻訳】
『生徒指導をハックする:育ちあうコミュニティーをつくる「関係修復のアプローチ」』(新評論)2020年
『SELを成功に導くための五つの要素:先生と生徒のためのアクティビティ集』(新評論)2023年